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GLAMDAY STYLE TEITAKU 水ノ星 VEGA / ALTAIR
軽井沢に誕生!新しいライフスタイルを愉しめる分譲型シェア別荘

2024.1.16 PR
GLAMDAY STYLE TEITAKU 水ノ星 VEGA / ALTAIR<br><small>軽井沢に誕生!新しいライフスタイルを愉しめる分譲型シェア別荘</small>

カトープレジャーグループが手がける、分譲型シェア別荘「GLAMDAY STYLE TEITAKU(グランディ スタイル テイタク)」。2023年1月に「GLAMDAY STYLE TEITAKU 空ノ庭」が軽井沢に誕生したことを皮切りに、2024年には、軽井沢の4つの別荘エリアに新たに10棟が誕生する予定だ。今回は、シリーズ第2弾「GLAMDAY STYLE TEITAKU 水ノ星 VEGA(ベガ) / ALTAIR(アルタイル)」の魅力に迫る。

日本を代表する高原リゾート「軽井沢」の魅力

水ノ星 外観

長野県の標高約900〜1000mに位置する軽井沢は、歴史ある、日本を代表する高原リゾート。江戸時代には、五街道のひとつである中山道に宿場町として栄えた。宿場町には旅籠(はたご)や茶屋などの施設が多く、商用や寺社参りなどの人々が利用した。明治には、カナダ生まれの宣教師アレキサンダー・クロフト・ショー氏が軽井沢を訪れ、標高1000mの涼しい気候と森林が織りなす凛とした空気に感動し、避暑地として見出した。その後、群馬県・横川と軽井沢との間に碓氷新鉄道が開通され、東京との行き来が容易になったことにより、避暑地として発展し、軽井沢を訪れる人々の数も増加を重ね、それらを受け入れる貸別荘やホテルが営業を開始し始めた。

近年では、別荘だけでなく文化施設やレストラン、スキー場、ゴルフ場、温泉、ショッピングモールなどが存在する一方、暮らしに便利な環境が整い、豊かな自然が残っていることから、リゾート地としてだけではなく、暮らすように過ごす場所としての魅力もある。また、都心からのアクセスが良く、週末は軽井沢でという二拠点生活をする人や、立地に惚れて家族と移住するための不動産を購入したいという人からひときわ熱い視線が注がれている場所だ。

そんな、自然や文化、歴史ある軽井沢でのライフスタイルをより快適にしてくれるとともに、不動産という資産としての価値をもつ、分譲型シェア別荘「GLAMDAY STYLE TEITAKU 水ノ星 VEGA / ALTAIR」の魅力を紹介しよう。

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「GLAMDAY STYLE TEITAKU」とは?

水ノ星 テラス

「GLAMDAY STYLE TEITAKU」は、セカンドハウスでの新しいライフスタイルを創造し、魅力的な滞在を実現する分譲型シェア別荘だ。

シェア別荘とは、1棟を24名のオーナーで、共有持分として所有する不動産。そのため、初期投資を抑えることができ、1口あたり年間14日の滞在を可能にし、複数口での購入も可能だ。また、資産として所有できることも魅力のひとつ。購入者は別荘に滞在するだけではなく、土地や建物を複数人で共有する不動産所有権(共有持分)をもつことになるため、研修施設として企業保有や、譲渡、相続、市場での売却も可能になる。

シェア別荘の利用方法は、利用日があらかじめ指定された、2泊3日が3セットの「フィックスデイ」と、最大8日まで自由に予約できる「フリーデイ」がある。フィックスデイは、週末やゴールデンウィーク、夏休み、年末年始、などの予約が集中する時期に設定され、毎年利用者が変わる仕組みになっている。例えば、お正月は24年に1度、利用できる仕組みとなっており、セットを組み合わせれば最大6泊7日まで滞在が可能となる。

空ノ庭 リビング

「GLAMDAY STYLE TEITAKU」での滞在をより快適にするために、滞在中はコンシェルジュがサポートする。たとえば、キッチンには各種調理器具や器が揃っているので、食材を持ち込むと、すぐに料理ができる。 また、GLAMDAY STYLE TEITAKUのオリジナルコースや朝食、BBQ、数種類のお鍋など、各々のライフスタイルに合わせ、会食やパーティーでも利用可能なメニューも用意。近隣のカトープレジャーグループが運営するレストランの案内や予約も手配してくれる。

また、地元のスポットや観光情報、出張シェフ、レンタカーの手配、清掃、リネン交換、除雪作業、自転車の貸出し、ルームウェアやアメニティの用意など、別荘の所有にともない煩わしく思うメンテナンスや管理を専属のスタッフが行い、徹底的に管理してくれる。

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シリーズ第2弾
GLAMDAY STYLE TEITAKU 水ノ星
VEGA / ALTAIR

水ノ星 VEGA リビング

「GLAMDAY STYLE TEITAKU 水ノ星 VEGA(ベガ) / ALTAIR(アルタイル)」は、軽井沢から車で約8分、自然に囲まれ矢ケ崎川のせせらぎが心地よく響く、昭和初期には貞明皇后(大正天皇の皇后)も過ごした地に誕生した。

水ノ星は、脇を流れる川のせせらぎや水面に反射する光を愉しめたり、自然を取り込める大きな窓をしつらえており、自然と一体となる空間を体感できる。「VEGA(ベガ)」は、広々としたテラスから川や水面に浮かぶ美しい光を眺めながらゆったり過ごせるのが魅力的。「ALTAIR(アルタイル)」は、森に包まれた地で愛犬も一緒に過ごせるドッグランを備えている。2棟は各棟、3つのベッドルームと3つのバスルームのほか、サウナや書斎など、広々とした空間でさまざまな過ごし方ができる。

旧軽井沢銀座商店街も徒歩圏内で、買い物を愉しんだり、近くにある旧碓氷峠遊歩道から四季を感じながら見晴台まで散歩をしたりと、軽井沢での豊かなライフスタイルを愉しめるのもいい。

水ノ星 ALTAIR リビング

また、軽井沢駅から車で約2分の山と緑に囲まれた閑静な場所に佇む分譲型ホテルコンドミニアム「GLAMDAY STYLE HOTEL SUITE 山ノ麓」も2024年に誕生する。デザインの異なる5棟が立ち並び、各棟、2つのベッドルームと2つのバスルームのほか、サウナとインテリアバルコニー、専用の中庭や書斎など、広々とした空間となっている。

※1 分譲型ホテルコンドミニアムとは、オーナーが1棟のホテルを不動産商品として所有し、滞在しない期間はホテルとし、ペイバックシステムによる家賃収入が得られる

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軽井沢で幅広く展開する
カトープレジャーグループの運営施設

ふふ 旧軽井沢 静養の森
ふふ 軽井沢 陽光の風

そのほかにも、スモールラグジュアリーリゾート‟ふふ”からは、心身ともに健康になるナチュラルリゾート「ふふ 軽井沢 陽光の風」や、雲場池のほとりにある軽井沢の森のリゾート「ふふ 旧軽井沢 静養の森」。ライフスタイルホテルからは「TWIN-LINE HOTEL KARUIZAWA JAPAN」など、それぞれコンセプトの異なる宿泊施設が展開されている。

TWIN-LINE HOTEL KARUIZAWA JAPAN
つるとんたん UDON NOODLE Brasserie KARUIZAWA JAPAN

宿泊施設だけではなく、信州の食材で作るスペイン王室御用達のレストラン「josé Luis(ホセ・ルイス)」や、レストラン「つるとんたん UDON NOODLE Brasserie KARUIZAWA JAPAN」など、快適な軽井沢ライフを過ごせる施設が充実している。

2024年には、軽井沢の4つの別荘エリアにシェア形式やホテルコンド形式などの分譲方法による、計10棟のセカンドハウスを続々と展開する予定。カトープレジャーグループが手がける、趣が異なり、それぞれの地の魅力を引き出しながら、充実したライフスタイルを過ごせるプロジェクトに注目だ。

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