《連載》
赤福「オカゲ屋敷」メイキング・ストーリー
2033年の式年遷宮に向けて、2025年より準備がはじまった伊勢神宮。そのお膝元である伊勢内宮前の鳥居前町にある「おかげ横丁」でも遷宮を見据え、新たなプロジェクトがスタートした。伊勢の名物・赤福が手掛けるプロジェクトの始動から完成までの道のりを、5回シリーズで掲載。
《連載を読む前に》
観光まちづくりの原点は、
三重・伊勢《おかげ横丁》にあり!

江戸時代に起こった空前の旅行ブーム「おかげ(お伊勢)参り」。その旅の終着点、伊勢神宮内宮のそばで約300年間店を構える赤福は、年間約500万人が訪れる「おかげ横丁」の生みの親。その赤福の歴史とともに、まちづくりの原点をひも解く。
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《第1回》
世界的クリエイターが集結!
赤福の「おかげ座」リブランディング始動

伊勢神宮の「おかげ横丁」の生みの親である赤福が、中核施設の「おかげ座」リブランディングプロジェクトを進行。第1回ではプロジェクトに携わる、ビジュアルデザインスタジオ・WOWと、トータルメディア開発研究所の世界的クリエイターの集結について迫る。
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《第2回》
「伊勢だからこその表現」とは?
コンセプトとリサーチの記録

第2回では、「おかげ横丁」の中核施設「おかげ座」のリブランディングとなるこのプロジェクトが、いったいどのようなものになるのか?構想や制作を担うことになったビジュアルデザインスタジオ・WOWと、トータルメディア研究所のクリエイターが模索する、その軌跡をレポートする。
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